無料の相性診断です。気になる相手との相性を、天庵式相性指数(100点満点・5軸)で診断します。お二人の生年月日を選ぶと、太陽・月・金星・火星・水星の星座から点数と5軸の内訳が出ます。生年月日が分からないときは、「星座で選ぶ」で星座だけでも診断できます。
お二人の生年月日を選んでください
あなた
生まれた時刻(任意。わかると月星座まで読めます)
お相手
生まれた時刻(任意)
入力した生年月日は、お使いの端末の中だけで計算します。天庵のサーバーには送られず、保存もしません。
日本時間で計算します(1926年1月1日以降の生まれに対応)。
診断の使い方
「生年月日で診断」では、あなたとお相手の生まれた年・月・日を選んで「相性を診断する」を押します。生まれた時刻が分かれば入れてください(任意)。時刻があると月星座まで決まり、点数がより個人に合ったものになります。太陽が生まれた日のうちに星座を移る日の方には、ご自分の星座を選んでいただきます。
「星座で選ぶ」の使い方は次のとおりです。
- 1つ目の欄で、あなたの星座を選びます
- 2つ目の欄で、相手の星座を選びます。同じ星座どうしなら、同じ星座を2回選んでください
- 「相性を診断する」を押すと、点数と5軸の内訳が出ます
- 解説記事がある組は、結果の下のリンクから恋愛・結婚・仕事の相性を詳しく読めます
自分の星座が分からないときは、12星座の一覧で誕生日の期間を確かめてから選んでください。
点数の読み方
点数は100点満点で、5つの軸がそれぞれ20点ずつです。帯の名前は、75点以上が「黄金バランス」、60〜74点が「成長型カップル」です。「星座で選ぶ」で出る点数は、67点から88点のあいだです。
「生年月日で診断」は、お二人の月・金星・火星・水星の星座も使うため、この幅より高い点や低い点も出ます(上限は89点)。59点以下のときは「試練と変容の配置」(45〜59点)や「挑戦的な星回り」(44点以下)の帯になります。
合計点より、5軸のどこが高くどこが低いかを見るのがおすすめです。たとえば会話の軸が低めなら、話し方のくせを知ると関係が楽になります。低めの点数は相性の悪さではなく、話し合いで伸びる余地を表しています。
全78組の点数を並べて見たいときは、12星座の相性表をご覧ください。
よくある質問
本当に無料ですか?
無料です。会員登録やメールアドレスの入力もいりません。
生年月日や出生時刻がなくても診断できますか?
できます。生年月日が分からないときは「星座で選ぶ」を使ってください。「生年月日で診断」では、出生時刻は任意です。時刻がなく、生まれた日のうちに月が星座を移る場合は、月星座の共鳴を星座の組の一般の値で出します。金星・火星・水星が移る日も同じです。
入力した生年月日は保存されますか?
保存されません。生年月日は、お使いの端末の中だけで計算します。天庵のサーバーには送られません。
同じ星座どうしの相性も見られますか?
見られます。2つの欄で同じ星座を選ぶと、同じ星座どうしの点数が出ます。
記事や相性表の点数と違うことはありますか?
「星座で選ぶ」の点数は、12星座の相性表や各組の記事と同じ台帳の点数です。「生年月日で診断」と芸能人の相性記事は、お二人それぞれの星の配置で採点するため、星座の組だけで見た点数と違うことがあります。
点数が低いと、うまくいかないのでしょうか?
そうとは限りません。点数は、ずれやすい場面を先に知るための目安です。ずれたときの付き合い方は、組み合わせごとの記事にまとめています。
この診断について
- 「星座で選ぶ」の点数は、公開中の相性記事と同じ「天庵式相性指数」の採点手順で出した、太陽星座どうしの組み合わせ(78組)の値です
- 「生年月日で診断」は、同じ採点手順を、お二人の太陽・月・金星・火星・水星の星座にあてはめて出します。星座は日本時間で計算します(1926年1月1日以降の生まれに対応。海外で生まれた方は時差のぶんずれることがあります)
- 5軸の見方は天庵式相性指数の説明ページをご覧ください
- 天庵式相性指数は、西洋占星術の要素を独自に数値化した指標です。実際の人間関係や相性を断定するものではありません。最終的な判断は、ご本人にお任せしています
- 結婚や別れなど大事な決断は、この点数だけで決めないでください
